梯子を外して梯子をかけて

梯子をかけたり外したり、下で仕事をしてますが、のぼってみたりはいたしません。
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朝まで生おっぱい
寝ても覚めてもおっぱいのことしか考えられない。

今、なんとか理性を働かせてキーボードを打ってはいるが、ちょっとでも気を抜いたら「Enter」ボタンを乳首と命名し、ひたすら舌先でコロコロしちゃいそうだ。キーボードから手を離そうものなら、交差した両手を自分の胸にあて、右手で左胸を揉みしだき、左手で右乳首をつねりあげ、舌でキーボードをコロコロするといった、三位一体のおっぱいの楽しみ方を実践する勢い。というか実際、数時間前までそんなことをしていた。童貞過渡期を鑑みても、まったく例が見当たらないくらい、未曾有の重症である。

よくおっぱいの事を考えすぎて脳の形がボインになってるってな漫画描写を見るけど、私の両胸なんて揉み過ぎとつねり過ぎが祟って第二次成長期を迎えた幼女みたいに張り出してきてる。私、大人の女になっていくのね、とかトイレットペーパーに付いた赤い着色を感慨深く見て、己のうちにある女の部分が母性を意識しはじめてることに気付く。まぁでもそれ、実は痔が原因なんですけどね。私、超がつくほどクソが硬いんで、自分のクソに「キラーアナル」と名づけるような便秘の持ち主なんですけどね。その事実に母性だけが気付かない。女は認めたくない現実を目の前にすると盲目になるのである。

逆に私の男性器、つまり男の部分は認めたくない現実を目の当たりにすると、逆に興奮するMっぷりを発揮。張り出してきたおっぱいに調子を良くし、巨乳アイドルとしてデビューしてから村上龍とか諸星大二郎とかに両乳を揉まれる自分の姿を妄想しつつ、てめぇの乳をこれでもか!これでもか!と口に出してもみ続ける。傍目から見れば、今の私はパソコンの神に頭を垂れながら己を抱くようにキーボードを舐め、たまに「これでもか!」と絶叫する、そんなありふれた殉教者にしか見えないだろう。

しかし、その実は極めてインモラルな性欲処理であり、螺旋と化した欲望の「助長」と「昇華」は我身一つで充足足りえず、陰茎に直結された大脳はあくまでも冷静に「おっぱい足り得るモノ」を探し出すのである。

ぬるめの湯をいれた水風船を二つ用意し、背中に「KAZU」と刺繍された読売時代のユニフォーム(子供用)をむりくり着だす私。全身これタイツみたいにピチピチと化した「KAZU」ユニフォームは「カーズ」と思わず伸ばして読みたくなるほどピチピチで、さきほど用意した水風船を胸元から挿入すれば、カズの発音もボディーラインも見事なまでに外国人だ。三時のおやつと称しデパードの特売で買った1ホールアイスをペロリと平らげ、夜は近所のジョニーさん家でバーベキューをモリモリ食い、突然来訪したナチス兵に人工太陽光をお見舞いされるも、たまたま手元にあったエイジャの赤石で大変身、ジョセフとの見事な大立ち回りを披露したしかる後、波紋で誘発された火山噴火で宇宙へボーン、みたいな究極生命体の誕生である。そしてこの段階に至り、ようやく考えるのを止めたるのだ。

「こいつは厄いわね」と独り言を呟いてはピチピチのユニフォームによって圧迫されている水風船を「揉み」「揉み」「揉む」の三段活用。とんでもない質感!本物を越えた!とたいして本物を揉んだことも無いのにご満悦。次第に冷静なはずであった脳みそのほうもメートルが上がりきってしまい「これはもう、おっぱいをプルンプルンといわせるしきゃびゃい!」と脳内ですらロレツがまわらない状態になり、己の奇怪極まる身姿を鏡にうつしピョンピョンと飛び出し始める。しかしどうにも上手く、風船おっぱいが揺れてくれない。跳ねる脚にも力が入り、床をどたんどたん言わせながら飛び回る。そして日も暮れ、空も暗くなり始める頃には、もう一歩も歩けないほど疲れ果てている。んで最早、寝る前の恒例となった「おれ、なにやってんだろ脳内対談」を開始。司会はもちろん田原総一朗である。

これくらいやってようやく落ち着くのが「おっぱい」病なのだ。「ほんと、この病気を治せる薬を開発したらノーベル賞ものですな」と脳内姜尚中が発言し、脳内小林よしのりの甲高い声を皮切りに、一旦、物議を醸し出すも、しょせん私の脳内なので議論は徐々に沈静化。概ね「ノーベル賞もの」の意見にまとまり、しめとして田原総一朗が一言。

「実際のおっぱいを揉めばいいんじゃね?」

あまりに異端な発想に場内にいた脳内大学生は騒然である。しかしそこはさすが天下の脳内朝日テレビ。収集のつかないまま終ろうとする番組に脳内渡辺宜嗣が無理やりカットインし「やっぱ日本初のAV男優は言うことが違うね」と何とかフォロー。

田原総一朗のとんでもないパネリスト気取りも、際限のない私の与太話も、渡辺宜嗣のおかげで何とか大団円である。
| 与太話 | 00:37 | comments(0) | trackbacks(20) | pookmark |
ほしーの
テレビを見てると須藤元気が「他人の悪口を言っちゃいけん、悪口を言うたび、自分が嫌いになる」と、てめぇのサイフからくすねた金で今から遊びに行こうと思っている人間に対し、優しい口調で「いってらっしゃい」と声をかける僕のおばあちゃんみたいな顔して劇団ひとりに訴えかけており、それを聞いて思わず彼の意見に納得してしまう。

そんで、よし、いっちょ他人の悪口を言わずにブログを更新してみっか!と改心するも、そいつがとんだミッションインポッシブル。屏風に描かれた虎を指差し「この虎を捕まえてみせよ」とかいう、お前が殿様じゃなけりゃ頬を一発張ってるところだよってなイカれたトンチに仕方なく付き合ってやったのに、いざ「それでは虎を出してください」と申し出たら「はぁ?馬鹿じゃねぇの?絵に描いた虎を出せるわけねぇじゃん!」的な反応で馬鹿笑いされた挙句、捕まえられなかったのでお前、打ち首ね、みたいな難しさ。一向に筆が進まない。

思うに私の「文章を書きたい」っていう衝動の源泉は他人の悪口、ねたみ、恨みつらみ、あと旬がキーツマンゴー並に短い巨乳アイドルを見たときの遣る瀬無さで出来てると思う。特にこの頃は夜中の番組で「わぁ!こんなに痩せてビックリ!」とか乳と同じくらいタプンタプンの腹を出して通販番組のダイエット商品を紹介している根元はるみを源流とし、そこに様々な不平不満を付け加え、ヤル気に変換させてから、日記の更新に役立てていた。

それが根元はるみへの同情心だけになると、途端に文章への執着がなくなる。文章への執着が無くなってしまうとネタに対する注意力も散漫になり、気を緩めると根元はるみの乳と腹の区別がつかなくなってしまう。

それじゃ顔は・・・と顔に視点を合わすも、お世辞と前置きしたって、彼女から乳の存在を消すには、あまりにデンジャー、芸能人としての力が全体的に不足している。彼女に求められるのは気の効いた発言でも、素っ頓狂なボケでも、性格でもない。大抵、乳がらみだ。意識的に乳を否定するというのは、つまりイデア的見地からの否定になってしまう。SGGK・若林から「エリア外からのシュートは100パーセント止める」という能力を取ったって、彼は並のゴールキーパーよりか優れているだろう。が、根元はるみは・・・なんて考え出し、切なくなる。んで文章を書く気にはなれない。いつしかダレる。

毎日がこの繰り返し。めくるめく、はるみスパイラルだ。今時はるみのことを考え夜も眠れないロリコンって私ぐらいだと思う。幼女大好きなのに根元はるみを思うという、この二律背反的な思考回路。「根元はるみ並の乳を持った幼女がいてくれたら・・・・・・」と思わずにいられない。そんな幼女がいてくれたら、こんな悩みも一瞬で吹き飛んでしまうのに・・・・・

あれ?いや、なんか違うな。そもそも私が悩んでるのは「他人の悪口を書かずに文を連ねる」であり、「ロリ巨乳への淡い期待と恋心」で悩んでるわけじゃない。なんか、どっかで問題を履き違えてしまった。これじゃ私が巨乳好きでペドフィリアみたいだし、ある種奇特な性癖の持ち主が、至極真っ当なことについて悩んでる印象を与えてしまう。見てる人から言わせれば「まずお前の性癖について悩むべきだ」って話になる。

違う違う。私は「幼女」という概念が好きで、幼女であれば巨乳であろうがペチャパイであろうが誰でもウェルカムなのだ。局部的なロリじゃなく、概念的なロリコンであることを念のため付言しておく。真っ当なロリコンが、真っ当な文章論について悩んでいる。そこらへん、読んでいる方々は勘違いしないでほしい。

大体、なんでこんな話になったのだろうか?「根元はるみ」が出てきてから、話がどうもおかしな方向に進んでしまったような気がする。まったく、芸能界でも私の文章においても、本当に巨乳アイドルは扱いに困るな。乳を売りに活躍してきたくせに、乳を褒めたら「コンプレックスだ」とか「エロい」だとか文句をいうくせ、んじゃ話が面白いのかというとそうでもない。乳ばかり見てほしくないと言うくせ、他に強みがない。んじゃどうしろというのか。そこらにいる人間、全員が明石家さんま級だと思ったら大間違いだっつーの。ほんと、ほしのあきの潔さを巨乳アイドルはしっかりと見習うべきである。
| 与太話 | 22:53 | comments(0) | trackbacks(16) | pookmark |
にぱーギギギ
U−19の日本対韓国を視聴して一喜一憂。実況があまりに低脳すぎるので音声を切り、PCのMP3をシャッフルで垂れ流した。最後のPK戦まで試合がもつれ込み、なぜだかボルテージは最高潮に。今回唯一(だったっけ?)の大学生GK・林がキムチ野朗のシュートを止めたとき、カップヌードル・カレー味を片手に持ってることも忘れ、思わずガッツポーズをしてしまった。案の上、大量の熱々スープが左手に襲い掛かり、その余りの熱さに堪え切れるはずもなく、反射的にカップヌードルを手放してしまう。

ものの見事と言うべきか、ベッドの上で綺麗に倒立し、その拍子にちぢれたチン毛麺を披露するカップヌードルカレー味。真白い布がジワジワと黄色に染まっていく。シーツどころか、敷き布団までインド色だ。ベッドの上で食べ物なんて食うもんじゃないと反省しながら、とりあえず雑巾でゴシゴシとふき、シーツと敷き布団をとりかえ、さぁ、ゆっくりTVを見ようとベッドの上に座ったら、青い服を着てる人たちが抱き合ってた。次に場面が切り替わり、赤い服着た韓国人がorz ←こんなポーズで悔しがっている。いやいや、本当に悔しい時ってorz ←こんなポーズしねぇから。だって私のほうが断然悔しいのに、あぐらかいた状態のまま、その後30分、ピクリとも動かなかったもの。大友さんの言うとおり、カップヌードルは外で食ったほうが良いらしい。

あと何故だか妙にインド人が嫌いになった。
| 与太話 | 22:07 | comments(0) | trackbacks(7) | pookmark |
石田衣良さんよ


攻殻機動隊の素子から気力も知力も体力も抜いて、ついでにプルンプルンの御乳も寺沢武一が描いたようなギュッとしまったヒップラインも無くし、顔は目隠しをしたお父さんのお手本を隣で眺めていたはずの子供が急に癇癪を起こしはじめた瞬間の福笑い、臭いは二週間のバリ島旅行から帰ってきた時、舌をデロンと垂らしていの一番で出迎えてくれた、瞳孔が開いた瞳をまばたきもさせずに足元で横たわっている腐りかけのポチ、それらを加味させチンポコをつけたみたいな人間=私なんですが、素子みたいに電脳の世界に入り浸っていると、たまにヘンテコな文章を発見する。

近頃見た中で、もっともヘンテコな文章は毎日新聞で掲載されている石田衣良さんの記事だ


いまだに石田さんとリリーフランキーさんの違いを「ヒゲのある方がリリー、無いほうが石田」くらいでしか判断できない時代遅れだし、「学歴コンプレックスって・・・肝っ玉が小せぇにもほどがあんぜ。大学なんてのは女子としっぽり洒落込むところじゃ!」と息巻いて5流大学に入学したはいいが在学四年間を遊びに費やすどころかオナニーのみで消化したミスター敗戦処理の私が直木賞作家相手に言うことではないが、石田さんの頭は大丈夫なのだろうか?掲載が毎日新聞であることを除いても、本当に心配だ。


これは私が「現状の韓国・中国と仲良くするくらいならケツ穴に星条旗をぶっ刺して原子力空母をお出迎えするほうがマシ」という主義なのを差し引いても、どう考えたって暴論だろう。「応募しなかった多数のサイレントマジョリティ」とやらを考慮するのは別段構わない。しかし見えない部分である「応募しなかった大多数」を、今回多数を占めた「仲良くしなくてもいい」の反対意見と捉えるってのは頭の中がおめでたいとしか思えない。クラスの女子全員に「くさい」「きたない」「気持ち悪い」「お前は後世、ニューヨークタイムズが選ぶ『この世からいなくなって良かった人間』でヒトラーやH・H・ホームズに次ぐ票数で選ばれるだろうよ」等の罵詈雑言を浴びているのに、このクラスを除く全世界の女は一人残らず俺のチンポがなくちゃ生きていけないと信じて疑わない童貞、つまり中学時代の俺みたいな脳内回路だ。いくらリベラルったって、言っていい事と悪いことはある。石田さんはおっぱいミルクおちんぽ汁と書き連ねるだけで部数が伸びる同人作家じゃないのだ。世間への影響力を考慮して発言してほしい。


まぁ「アキハバラ@DEEP」なんつー、「テニスの王子様」に次いでギャグだらけの作品を書く御人だからネタとして書いたんだろうな。それにいちいち本気になって返答するのは知識人のシャレがわかっちゃいないってことかもしれない。自動車ショー歌で爆笑してるうちはまだまだってことか・・・

♪〜あの娘を奴隷にしたくって 自力で地下室作り出す 地面を掘るのが楽しくて 気付くと穴から出られない それから月日が幾星霜 今ではそいつも 石油王〜♪


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| 与太話 | 19:58 | comments(0) | trackbacks(9) | pookmark |
トリビュート
毎日、そこらの本屋を巡ってはエロ本を読み漁り、記憶の貯蔵庫にしまっている。使う用途は個人でも対人でも皆無に等しく、他人様に進言されるまでもなく覚えるだけ無駄な知識なのだが、記憶力というのは、こういうクダラナイ物限定で働くみたいだ。ほんと、自分でも腹が立つほど不必要な知識ばかりが溜まっていく。

そのくせこの脳ミソ、肝心要の事柄を思い出さなくちゃいけない時、例えば就職試験とか役員面接などの将来の生活にかかわる重要な場面では、まったくと言っていいほどの機能不全、二軍で最多出場記録を更新するような始末である。合コンで目の前に座った女性を一瞥するなり「あぁ、元横浜フリューゲルスの」と脊髄反射的にサンパイオを思い出すくせに、「野火」の作者は?と聞かれ意気揚々と情報の海に飛び出したかと思えば得意気な表情を浮かべ岩本虎眼をピックアップしてくる。そいつは濃尾無双だと突っ込むと、鶴光の落語をはじめて聴いた次の日の俺みたいな顔して「しまった!」とか言う。掛け値なしに死んでほしい。過去の自分を含め、出来れば桜塚だか言うスケバンの格好をした芸人のCDを買う自称やっくんファン、前はテツandトモファンだったこれまた自称「お笑い通」の小結風の女と一緒に心中自殺を遂げてほしい。ついでにエンタの神様も無くなってくれれば言うことなしだ

まぁこんな所でエンタの神様を否定しても仕方なく、ここらへんは伊集院光先生に任す事とし、話を最初に戻そう。

え〜、どんな話だっけ?確か毎日毎日エロ本を立ち読みしては、国府田マリ子が顔を紅潮させて怒り狂うくらい海綿体に血を送りつつ「リリカSOS」のオープニングを口ずさむって話しだったと思う。

統計的に考察するとサビに入る直前の「出会わなきゃ、良かったと〜」の辺りで国府田マリ子がマジ切れし始めるので、そこで一旦、エロ本を本棚に戻し、新刊コーナーに足を向ける。子供やお年頃の女子がいる空間で、国府田マリ子に嫌悪感を抱かせるような生体反応を起こすのもなんだなぁ〜という、私なりの配慮だ。

チン圧がてら、神妙な顔つきで新刊を眺める。萌えブームとやらが騒がれるようになり、パッと見エロ同人の表紙と変わらぬような作品が、「店員のお勧め」コーナーに平然と平積みされるようになってきた。私達の世代、いわゆる「姫ちゃんのリボンから地獄先生ぬ〜べ〜世代」ともなると、たった1コマの微エロから、10通りの強姦話を紡ぎ出すことなどデフォルトで備わっているような奴等だ。新刊コーナーと言えど、のっぴきならない股間をおさめる絵柄ばかりが並んでいるわけじゃない。ともすれば、普通のエロ本よりも高まる作品が普通に置いてある。現代社会に安住の地はないのだ。

しかし私クラスのエロ本立ち読みの玄人ともなれば、新刊チェックと膨張物への意識的配慮は両立可能である。淫らな妄想を助長させるような漫画は視覚から自動的に排除され、まったく股間を刺激しない作品のみを視野に取り込む。PTAやら教育委員会の役員とは逆ベクトルに位置する能力だ。私の眼下に広がる漫画の世界は「ガロ」と「漫画ゴラク」と「やまじゅん」と「ゴブリン」で出来ている。「萌え」のみで語られがちなこの世界でひときわ異彩を放つ本達。まったくもって、漫画は広大だわ

ここでようやく「新刊スペースを眺めていたらハッと気付いたこと」という、この文章を書き始めるキッカケとなった、本来話したかった時事について話が移行していくわけだが、そこまでの流れがやたらと長いのでここらへんは割愛させてもらう。要約すると近頃は「こちかめ」やら「えの素」などのトリビュート作品が多いよねってことを話したかった。ただそれだけなのに、やたらと導入部が長くなったのだ。本題と目される話を一行で終らせ、あとは全て駄文が占める。まるで西野との本番をたった1コマのキラキラトーンで表現するため、「いちごパンツ」がどうたらこうたらと言うくだらない話を単行本19巻分も続けた某ジャンプ漫画みたいだ。エロ本ばかり見てると、こういった論理的思考の欠如した人間になるので、みなさんもエロ本の立ち読みはほどほどに
| 与太話 | 20:55 | comments(0) | trackbacks(6) | pookmark |
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